読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ロペスの夢日記

毎日見るので書いてみようと思います。支離滅裂なことが書かれていることが多いと思いますが、それは夢だからです。ご安心ください。

スラム街の日々

俺は荒れ果てて貧しいスラム出身。

スラムの中は入り組んでる。町に住んでる人たちは誰も近づかないし、どんな世界か知る由もない。

スラムは街から疎外されてた。

「スラム出身はみんな悪い人よくない人」

スラム出身ってだけで給料は天と地ほどの差がある。たとえ同じような容姿で、同じような仕事をしても。

俺の母親は、俺のために体を壊すほどの努力をし、金を貯め、スラム出身のことを隠して、町へ引っ越した。今町に住めているのは母親のおかげだ。

俺の中でスラムのことは遠い記憶として、薄れてきていた。

だが、国を支配していたものが代わり、突然新たな政策が始まる。

それは「良い遺伝子のみを残すこと」。

専用の機械で劣性の遺伝子だと判断された人がどんどん殺されていく。

家に帰ると母親も殺されていた。町の学校でできた友達も殺されていた。スラムは全員劣性だからだと、後回しにされていた。

だからこそ今のところはスラムだけは安全だった。街のどこにいても銃で撃たれ殺される。スラム出身の俺は劣性だと判断されるにきまってる。いつ奴らがスラムまで来るかわからない。俺は凄惨なこの状況をスラムの仲間に伝える。スラムの団結力を見せるときだと感じた。

みんなも同じ気持ちみたいだ。徐々に殺しにくる軍隊をみんなでなんとか始末する。

結局その反発行動によりスラムも本格的に政策の餌食になり、スラムも崩壊した。

仲の良い何人かでスラムを捨て、なんとか生き残ることだけはできた。


そして何年か年月が過ぎた。

俺は彼女もいて幸せではあったが、これでいいのか悩んでいた。あの政策からずっと支配され続ける日々…。
その年、ある企業がタイムマシンを完成させたことがニュースになっていた。
あの過去を変えるため、俺と彼女はタイムマシンを盗み、タイムマシンを作業できる作業員を1人を連れ去り、あの過去を変えに行く。

僕と彼女とロボット

目の前に女の子。

しかし、この子がロボットだということを僕はすでに知っている。

 

この夢は唐突にこの場面から始まり、そして唐突に終わった。

起きてから頭に残ったのは、今から書くこの設定だけ。

 

------------------

 

女の子「すべて思い出しました。私を作ったのはあなただったんですね。****(僕の名前)さん。」

 

どうやら、この夢の主人公である僕は、昔人間そっくりのロボットを作った。

だが、理由はわからないが、自分がロボットを作ったというその記憶だけが失われていた。

そのロボットも自分が主人公に作られた記憶がなく、主人公の元を離れてからは人間のように生活していて、そして、記憶を失くした僕と出会う。


ロボットである彼女は、誰が自分を生み出したのか、なぜ作られたのか、自分の存在する意味を探していた。

出会ってから、何かをきっかけに作ったのは僕しかいないと確信する。

僕もまた彼女に秘められた情報から自分が作ったものだと思い始め、記憶が少しづつ蘇る。

 

そして僕が記憶を失くしたきっかけとは…

 

------------------

 

ここで夢は終わった。

いや、実は先があったのかもしれない。

もしかしたら僕はその先の真相を知っているかもしれないけど、起きた時、僕の記憶からは消えていた。

魔法を使える人の話

僕は何もできない男の子。
行動力もない。
何かをする勇気もなければ続けることもできない。
 
唯一の趣味は家に二つあるお風呂の一つに丸まって入ること。
幼なじみの女の子は同じタイプでよくうちにいる。
色がバカみたいに白くて、髪は金髪。
 
僕はバイトを元の焼肉屋に戻した。でも今は雑貨になっていた。
そこに知ってる後輩は1人だけいた。
 
学校には強い力を持つ人たちがいた。
親はスーパーエリート。その子も超エリート学校の女ボス。
みんなからもボスと呼ばれている。
その取り巻きというかボディガードたち、魔障なんちゃらと呼ばれてて何人もいる。
そのうちの1人は左胸に勲章のタトゥーを入れていて、それが服を着ても光って見える。
アイアンマンみたい。
幼なじみの女の子はマジシャンのようなサングラスをかけて暗躍していた。
FTIという警察のエリート部隊に色々提案したりもしていて、ついに提案が認められたりしたらしい。すごい話だ。
その頃の僕は彼女がそうだということを知らない。
 
 
 
という第三者目線の夢でした。結局よくわかりませんね。

ある地方の童貞の話

今日は髪の毛いい感じに決まったな。
俺は鏡を見てそう思った。
俺は高校に通っていて「やぎ」とよばれている。
幼地味の翔ちゃんには逆らえない。
翔ちゃんは放課後坊主にするらしい
俺も一緒にすることになった。
残念だけど仕方ない……ガリッ。

そういえば髪を坊主にする前ユニクロみたいなショップにいた。やけに女の店員さんがミニスカートでエロかった。店のレジにはマツコがいた。そうかここはマツコの店なのか。
マツコ「あんた髪の毛いい感じね。てかあんた髪の毛毎日切ってんの?いつも長さおなじじゃない?」
俺「ははは、そんなことよりここの店員さんエロいっすね」
そんな会話をしてた。
せっかくの芸能人との会話を無駄にした。

翔ちゃんとの付き合いは小学生の頃からになる。俺の家の犬がよく翔ちゃんの家に迷惑かけて母ちゃんと謝りに行った。
翔ちゃんの家は白鳥?アヒル?を買ってる。スペシャル利口な鳥だ。
いつも右の羽を広げてクエッと挨拶してくる。

坊主にしてから何年経ったか。
高校も卒業してた。
俺は水を配る怪人の仕事をしていた。主にサハラ砂漠に水を配っている大事な仕事だ。そう俺は怪人だったのだ。
相変わらず童貞だ。

ある日の休日。
このネギを食べれば世界が変わると言われるネギを二本持ち、食べながら危ない路地に行く道を歩き出した。
道行く人は知らない顔ばかりだ。
しかもやっぱりちょっといかつい。
このネギはすごかった。
「あぁん、なにこのネギぃあぁん」
とネギだけで悶える女たち
俺は童貞を捨てた。

そしてあっという間に、エロテクでどんな女も落とすことから役人になった。
ある日任務で船に乗ることになった。重要機密を持つ女が乗っているからだ。その女の住む町とは特に仲がいいわけもなく、敵対するにしても重要機密を知れたらそれでいい。
俺は女を落とした。ちなみに役人となったいま、翔ちゃんは俺の部下だ。
女も2人組だった。みんなで1つの部屋に入る。
翔ちゃんと相手の女は1発で終わったらしい。そのまま寝た。
俺の相手もすぐ寝た。失神に近い。
その後も俺は相手の顔に向けて自慰行為をし続けた。床は浅く温水が張っていて精子が漂う。女が起きた。「なにこれ。」そう思うのも無理はない。ひたすら顔付近にかけられ続けていたのだから。
女は「私舐めようか?」と言ってきたが遅い。6発目が出た。
女も何回出したのか聞いてきたが、俺は何回でもいけるんだと答えた。
それからはよく覚えていない。
乳首を舐められたが全く気持ち良くなかったのだけ覚えている。
起きたらお互いの服が逆になっていた。
一体どんなプレイをしたのか・・・。
慌ててお互い服を変える。
重要機密書類はもらった。